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海事産業応援フォトコン作品展

第1弾 「海事産業応援フォトコン」作品展開催について

日本海事新聞写真部(@kaijiphoto)が今年4月、コロナ禍にある海事業界を応援する目的でフォトコンテストを開催。外出自粛要請に配慮し、応募対象を2月末までに撮影した作品に限定しました。
約500点の作品が寄せられた中、入賞した15作品を横浜みなと博物館に展示。
来館してくれた皆様からの、船員さんへの応援メッセージも募集しています!

開催概要

会 期
2020年7月18日(土)~8月30日(日)
会 場
横浜みなと博物館 ロビー
開館時間
10:00~16:30(入館は16:00まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌平日)
入館料

無料(横浜みなと博物館)

博物館常設展示室・同特別展示室、隣接する帆船日本丸のご見学は有料です。

お問い合わせ先

(公財)帆船日本丸記念財団 
学芸課 島宗/営業企画課 阿部

TEL 045-221-0280
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい2-1-1

アクセス

帆船日本丸・横浜みなと博物館

〒220-0012 横浜市西区みなとみらい2-1-1
TEL:045-221-0280 FAX:045-221-0277

横浜みなと博物館は、横浜港をテーマにした博物館です。
「歴史と暮らしのなかの横浜港」をテーマに、港についてのさまざまな展示を行っています。国指定重要文化財である帆船日本丸の船内も見学できるので、夏休みにはぜひご家族で横浜みなと博物館までお越しいただき、海事産業応援フォトコンをお楽しみください!

日本海事新聞写真部とは?

海事・国際物流の専門紙である日本海事新聞のTwitterアカウントのひとつです。
記者が取材時などに撮影した写真を使い、海、船、港の面白さと格好良さをお届けします。

日本海事新聞写真部(@kaijiphoto)

船員支援
キャンペーンとは?

日本海事新聞がいま、できること...

コロナ禍でも食料品をはじめとする物資が手に入るのは、海運・港湾など海事・物流事業者のおかげです。島国である日本は貿易量の99.7%を外航海運に依存しています。海運には船を動かす船員の存在が欠かせません。

現在(6月末時点)、世界の海上には約120万人の船員がいますが、コロナ禍の影響で通常の乗船期間を大きく超える海上勤務を余儀なくされています。乗船期間が1年を超え始めたケースもあり、世界貿易の混乱や海難事故の増加なども起こりかねません。

海事・物流事業に従事される方を応援するため、
そして厳しい状況下で船を動かす船員を支援するため、
3つのキャンペーンを行います。

また、広く一般にこの問題を啓発するため、
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