2020年04月24日の海運ニュース

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24件の記事が見つかりました ( カテゴリ指定なし / キーワード指定なし / 2020年04月24日 )

2020年04月24日デイリー版1面

日本海事新聞社からのお知らせ、本日から4ページ体制

 平素より日本海事新聞(紙版・電子版)をご愛読いただきありがとうございます。23日付第1面の告知にてお知らせさせていただきました通り、本紙は本日から4ページ体制に移行します。日本海事新聞社は昨日…

2020年04月24日デイリー版1面

本紙、海事アカデミアをライブ配信。デジタル化さらに推進

 日本海事新聞社は22日、教育研修事業「海事アカデミア」をオンライン配信で実施した。受講対象者は海事関連業界の各社に入社した新卒社員と3年以内の方。当初は集合研修方式で同日に実施予定だったが、新型コロ…

2020年04月24日デイリー版2面

ABS、低炭素最新動向で報告書。次世代燃料を紹介

 米国船級協会ABSはこのほど、国際海運への低炭素燃料の導入に関する最新動向を示すアウトルック(報告書)をまとめ、水素やアンモニアなど将来導入が見込まれるゼロカーボン燃料について紹介した。ABSは、温…

2020年04月24日デイリー版2面

博多港、アイランドシティ物流用地、琉球海運に引き渡し

 福岡市港湾空港局は23日、博多港アイランドシティ地区の港湾関連用地約1・5ヘクタールの分譲について、琉球海運(本社・那覇市)に引き渡したと発表した。倉庫を併設したシャーシプール・バンプールなどで利用…

2020年04月24日デイリー版2面

北九州港、新門司・響灘、産業用地の分譲公募開始

 北九州市港湾空港局はこのほど、北九州港新門司地区(マリナクロス新門司)と響灘臨海工業団地(東部)の2カ所で、臨海部産業用地の分譲公募を開始することを明らかにした。2案件のうち、新門司地区は2期…

2020年04月24日デイリー版2面

JR貨物、GW輸送計画。コンテナ列車759本を運転

 JR貨物は22日、ゴールデンウイーク(GW)中の貨物列車運転計画を発表した。25日から5月7日までの13日間で合計759本(前年同時期比15%減)のコンテナ列車を運転する。JR貨物は例年GWや…

2020年04月24日デイリー版2面

中古船マーケット

 ■中古船マーケット 注)数字は上段が前週比(1週間前の船価との変動比)、▲はマイナス。下段が船種ごとの重さ(タンカー、バルカーがK=千重量トン、コンテナ船はTEU)。原則として週1回掲載しま…

2020年04月24日デイリー版3面

港湾統計月報】2019年4月分

 国土交通省は3月24日、港湾統計月報2019年4月分を発表した。4月のコンテナ個数の合計は、前年同月比3%減の192万5170TEUだった。このうち外貿コンテナは、0.3%増の158万4283TEU…