印刷 2022年01月07日デイリー版2面

年頭所感】三野禎男・日立造船社長。脱炭素化と並びデジタル化推進

■三野禎男・日立造船社長

脱炭素化と並ぶキーワードであるデジタル化、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進、ならびに働きがいの向上に向けた健康経営の推進と「Hitz Value(企業理念・経営姿勢・行動規範)」の浸透・共感に力を注いでいく。

 役職員が一丸となり、中期経営計画「Forward 22」の目標を完遂し、長期ビジョン「Hitz 2030 Vision」の実現に向けた次期中期経営計画につなげていこう。