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 印刷 2021年02月19日デイリー版3面

横浜港、11%減の240万TEU。外貿コンテナ20年最速報値

 横浜市港湾局のまとめによると、横浜港の2020年(1―12月)外貿コンテナ取扱個数(最速報値)は、輸出入合計、空コンテナ込みで19年実績を11%下回る240万8274TEUとなり、2年連続で前年割れとなった。この数値は、1―11月の速報値に12月単月の最速報値を合算したもの。輸出入の取扱個数(実入り・空コンテナ合計)は、輸出が前年比11%減の127万7265TEU、輸入が11%減の113万… 続きはログインしてください。

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