印刷 2019年08月09日デイリー版6面

北九州・愛港会/関門港の夏の風物詩「ミニ・ミニ・トライアスロン大会」、選手・スタッフら500人参加

 関門港の夏の風物詩「ミニ・ミニ・トライアスロン大会」(主催=愛港会〈会長=野畑昭彦・門司港運社長〉)が4日、北九州市門司区で開かれた。選手・スタッフ・ボランティアとして約500人の海事関係者・一般市民が参加。同大会は今年で34回目で、北九州港が11月に開港130周年の節目を迎えるとともに、新元号「令和」になって初めての開催になる。大会はA=鉄人コース(1人で全3種目出場)、B=強人コース(… 続きはログインしてください。

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