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 印刷 2018年10月12日デイリー版3面

インタビュー】東京国際エアカーゴターミナル社長・瓜生英一氏:航空貨物増への対応/20年増枠見据え体制再構築(その2)

 ■関空の影響勘案 --2018年度の見通しは。「当初計画では、18年度の貨物取扱量は5%増の36万トンを見込んでいる。これまでは路線が拡大することで… マリナビで続きを読む

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